会計やさんのメモ帳
 
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目  次

仕訳処理目次

貸借対照表

資産の部

流動資産

固定資産

有形固定資産

建  物

構 築 物

機械及び装置

車輌運搬具

工具器具及び備品

土  地

建設仮勘定

リース資産

△減価償却累計額

無形固定資産

特 許 権

借 地 権

ソフトウエア

の れ ん

投資その他の資産

投資有価証券

子会社株式

関連会社株式

ゴルフ会員権

長期貸付金

長期前払費用

破産更生債権

繰延税金資産

△貸倒引当金

繰延資産

負債の部

流動負債

固定負債

純資産の部

株主資本

評価・換算差額等

新株予約権

損益計算書

 

■ のれん(営業権)

ある企業が他の企業又は企業を構成する事業に対する支配を獲得することを「取得」といい、その 取得原価が、受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を上回る場合には、その超過額はのれんとして資産に計上し、20年以内のその効果の及ぶ期間にわたって、定額法その他の合理的な方法により規則的に償却する。ただし、のれんの金額に重要性が乏しい場合には、当該のれんが生じた事業年度の費用として処理することができる。

取得原価が、受け入れた資産及び引き受けた負債に配分された純額を下回る場合には、その不足額は負ののれんとして当該負ののれんが生じた事業年度の利益として処理する。

 

参考:企業結合に関する会計基準


のれん目次

のれん(営業権)

仕訳例

のれんの計上・償却

 

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