(平成24年3月現在 )
おかげさまで全員第一志望へ合格しました。
みんな、よく頑張りました。 おつかれ!!。
■. 過去の主な進学先 :
高校 : 県立 : 磯辺、若松、千葉女子、千城台、土気、等
市立 : 千葉、稲毛、等
大学 : 国立 : 北海道、山梨、
私立 : 早稲田、千葉工業大学、二松学舎、東洋、等
●.第一志望合格のために、、、。
志望校や、自分の行きたい方向が定まったら、早めにスタートしましょう。
例えば、国立大学や、上位の私立大学を受験をするのであれば、
遅くとも中3から受験を意識して勉強を進めていくべきでしょう。
私立中学の受験であれば、遅くとも小学校の3、4年生から、
私立公立の上位高校であれば、小学校5、6年生からのスタートが
大切な鍵です。
学年が上がって来れば、来るほど受験対策の時間がとりにくくなります。
とにかく、なるべく早くスタートさせて下さい。
●.そして、、、先輩方からの貴重なお話を2つほど、
A先輩:
自分は、中学の先生から、この成績では第一志望は無理だ。と言われました。
自分は、○○大には行かれないと、思っていました。
だから、授業なんか、聞きませんでした。
でも、、、先生に教えられました。この塾から、一人も不合格者を出していない事。
そして、一番大切なのって、自分がそこに行くという意志だということを。
無理だと言うなら、受かって見返す。校内トップで最上位に合格すればいい。と。
もちろん、親の、私に対しての信頼も(我慢も?)大きな支えでした。
そして、校内下位からの大復活、偏差値10?、10点UP?どこの話でしょう。
内緒ですが、偏差値35から70にUPしました。
とにかく、目標を持つこと。クリアーする意志を持つこと。
そして、その支えとなる先生に出会うことが大切だと、思います。
ありがとうございました。
※、、、いやいや、ここまで言っていただけると、うれしくて、泣けてきますね。
この先輩は、念願叶って、第一志望の大学に進学が決まりました。
思いは、重いけれども、それが重ければ重いほど、願いは、必ず叶うのですね。
おめでとう。
B先輩:
私は中学の担任の先生から、どこも受ける所など無い。
かなり低い私立の単願にしなさい。と、言われていました。
とても、くやしかったけれども、どうにもならない。塾を回っても、成績が上がらない。
自分で問題集を買ってみても、ペースがとれない。親とも、けんかばかりでした。
そして、中学3年生の秋に、この塾にきました
当然また、「なんでもっと早くから始めなかったんだ。」と、言われると思い、
暗い気持ちでした。でも、違ったんです。
「いや、まだやれるだろう??。」って、「???」でした。
それからは、入試までの計画を先生と立てて、問題集の進め方や、
入試への心構えについてまで教えてもらいました。
そのうち、Vモギを受けるようにいわれました。
またD判定が出たら、どうしよう。と、思いましたが、結果は、、、S判定でした。
おかげで、学校で無理だと言われた私立高校も、合格。
公立高校も、合格することが出来ました。
色々なことを先生に教えてもらったような気がします。
後輩の皆さんも、あきらめないで頑張ってくださいね。
※. 、、、いやぁ、判定が出た時は、でたぞーーー。って、言っちゃいましたもんね。
よかったですよね。本当に、、良く頑張ってくれました。おめでとう。
●.お二人に共通して言えることとして、、、
周囲の人間が、お子さんを信じ続けること。これがとても大切なんだと思います。
受験って、、親子の我慢大会ですよね。だから、誰かの支えが必要なんだと思います。
つっかえ棒位には、なれる自信があります。必要なら、いつでも声をかけて下さいね。
(なるべくなら、棒が1本ですむ位が、いいなぁ、、、。)お待ちしています。