新聞記事の紹介

今までの新聞記事の紹介をいたします  2007年7月8日

アゲインビルから移転したリトルクラフトですが 同じビルの1階にある グラングリーン美容室内に
リトルクラフトのギャラリーコーナーを作らせてもらいました。
記事の写真の飾り棚や ハンガー 額 風鈴 時計 などがあります






グラングリーン・リトルクラフトのギャラリーコーナーにはこんな作品が飾ってあります

逆回転 鏡で見る時計

写真から創る 写木
両親の若い頃の肖像

写真から創る 写木
子犬だった頃のシェル
小物掛けに

フクロウモビール

木と皮のチョーカー
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今までの新聞記事の紹介をいたします  2007年1月21日
石井宏明さんの創作下駄展はとても好評ですので
期間を15日までとしていましたが 25日まで延長して開催しています。
宮日新聞記事でも紹介されて 見学者が多いのです。
自分で作りたい方のために 素材もそろえてあります。石井宏明の紹介

今までの新聞記事の紹介をいたします  11月21日



産経宮崎新聞 平成18年7月17号

アゲインビルの2階にある街の木工房「リトルクラフト」。店内からはいつもドリルや金槌の音が鳴り響いている。同店は7月1日に同ビル内で移転。以前よりスペースが広くなった。「4年前、チャレンジショップに出店していた他店を見て面白そうと思い、申し込んだのがオープンのきっかけです。それまでは8年間、デザイン工房に勤め、修業をしました」と同店の池田祐子オーナー。「雑居ビルの中で糸鋸や電気ドリルの音がする、ちょっと不思議な空間ですよね。でもただ作業場で作ってきた物を展示販売するのではなく、常に作業をしていたいんです」。
 作品は木を使った時計や額、パズルなど。「現在、皆さんに好評なのは『写木(しゃぼく)』です。自然の木の木目や色合いをそのまま利用してパズルのように組み合わせ、立体的に表現しています。思い出の写真などをモチーフに作ることが出来ます」。
 同工房では「リトルアカデミー」という木工教室や絵画教室も行っている。「お店でみなさんと楽しく作業をしています。自由な発想で作りたい物を作ることが大切ですね」。同工房で作業をしているからこそ人との触れ合いも生まれていると池田さんは話す。
「作業をしながらお客さんや生徒さんと話をすると、自分では考えもつかないアイデアが出てきたりします。そしてそれを作ります。みなさんで作り上げていくことができるのです。こんな楽しい作業はありません」と池田さんは笑う。
「リトルアカデミー」は予約をすれば参加することができ、時間は2時間。料金は2人で1500円、1人の場合は1千円、材料費は300円からとなっている。定休日は木曜日。営業時間は午前10時から午後8時まで。〔智〕
 リトルクラフト
 090(1345)0579
【http://www.k3.dion.ne.jp/~li-craft/】