吉永 馨のホームページ


仙台ターミナル・ケアを考える会
 富谷中央病院ボランティアグループ富桜会
仙台敬老奉仕会

富谷中央病院ボランティアグループ富桜会 仙台敬老法奉仕会

2017・05・20日更新

仙台ターミナル・ケアを考える会
                                     
この会の事務局(下記)にあらためてホームページを開設しました.
http//st-care.sakura.ne.jp/をクリックしてご覧下さい。

従いまして吉永 馨のホームページは直近のセミナーの案内のみを掲載し、他は新しいほうに依存する事にしました




事務局ボランティア募集

事務局ボランティアに異動があり、現在手が足りません。会員・非会員に関わらず、事務局でボランティアをしてくださる方を募集しています。週一回、半日程度の奉仕です。興味のある方は事務局 (tel/fax 022-211-1718 E-mail t-care@poem.ocn.ne.jp)または会長宅 (tel/fax 022-265-7265 E-mail kyoshinaga6@hotmail.com)に御連絡下さい。


当会の新しい事務局

983-0836 仙台市宮城野区幸町4-7-2 みやぎ いのちと人権リソースセンター内
電話・ファックスが変わりました。022-293-3275
電子メールは同じです。t-care@poem.ocn.ne.jp

                                         



富谷中央病院ボランティアグループ富桜会


富谷中央病院ボランティア活動案内


―――富谷中央病院ボランティアグループ富桜会(ふおうかい)のご案内―――

「支え合う社会を」と願い市民有志が相談し平成17年に富桜会を立ち上げました。ボランティアには、病院内に“社会のあたたかい風を届ける”という大きな役割があります。富谷中央病院でのボランティア活動は「寄り添い」が中心になってきており、今後もそれを充実させたいと思っています。寄り添いの基礎は傾聴です。相手の気持ちをじっくり聴いて共に過ごすことです。
皆様もボランティアを始めてみませんか。           富桜会 会長  吉永 馨

平成17年秋に病院が開院してから現在まで約60名の方がボランティアに来てくださっています。
中でも最も長く継続している方は平成25年3月現在で約300回も活動してくださっています。
(現在は運営委員も含め約20名が活動中)

<現在募集中の活動内容> 
①病棟(療養病棟での患者さまとのふれあい・病室環境整備など)
②病棟に飾る季節の装飾 
③裁縫 
④ガーデニング

<活動時間> 
① 毎週2時間 (毎週が難しい方は最低月2回)
②③ ご自宅での活動が可能です
④ 現在は庭の草取りをお願いしています。ご都合のつく時間を事前に教えていただき
活動していただいています。

<オリエンテーション>
富谷中央病院でのボランティア活動についてよりよく理解していただくため、
活動前にはオリエンテーション(面談や研修など約4時間)にご参加いただいております。

<研修会・ミーティング・懇親会>
年に数回、研修会やミーティング、またボランティア同士の懇親会や病院職員との懇親会も行われています。
その都度ご案内いたします。

――――――――――――  問合せ  ――――――――――――
ボランティアグループ富桜会事務局     金子 ℡:022-779-1824
富谷中央病院ボランティアコーディネーター 相原 ℡:022-779-1470
富谷中央病院ボランティア活動案内




仙台敬老奉仕会 会独自のホームページhttp://sendaikeirou.web.fc2.com

 2006年3月、特別養護老人ホームにボランティア奉仕を計画し、準備を進めてきました。これは、アメリカなどで、沢山の奉仕者が奉仕に励み、ホームを支える力になっているからです。日本にもアメリカ並みの奉仕体制を確立し、入所者の介護に協力し、施設の戦力になることが必要と考えたからです。

 奉仕を受け入れるホーム側と詳細に協議し、最近漸く内容が確立しましたので、ボランティアを募集します。ボランティア活動を通して高齢者に奉仕し、助け合う社会を作り、みんなで安心して過ごせる日本を作りましょう。申し込みは以下のところにお願いします。随時受付をしています。電話、携帯電話、ファックスのいずれかでお申し込み下さい。お名前と連絡先をお知らせ下さい。lお申し込みいただいた方には、まず研修会で研修をしていただきます。

 なお、当会は平成21年12月17日 宮城県認定の特定非営利活動法人(通称NPO法人)になりました。今後は法人として活動いたしますので、宜しく御支援ください。




介護施設ボランティア第55回研修会

  
日時:平成29年7月14日(金) 午後3時から4時半まで
場所:仙台市福祉プラザ第1研修室 (地下鉄五橋駅下車1分)

講演形式

講師:鈴木和美(当会理事
テーマ: 医療と介護の現場における癒しの絵画

入場無料、予約不要

鈴木和美氏はアマチュア画家であり、絵画コレクターでもあります。
彼は病院や介護施設などにたくさんの絵画を提供し、お年寄りや職員に喜ばれています。
彼はまた寄り添いボランティアの育成にも情熱を注ぎ、その向上発展に尽力しています。
介護施設の職員や市民の方にお聞きいただきたいと思います。

事務局では事務ボランティアを募集しています。週1回(火曜日午後2時間くらい)のご奉仕です。応募者は下記の事務局に御連絡ください。または会長宅(tel/fax022-265-7265 email: kyoshinaga6@hotmail.com)でも承ります。

介護施設で「見守り・寄り添い」型ボランティアをしたい方は下記に御連絡下さい。奉仕する施設をご紹介いたします。最近かなり申込者が増えています。どうぞあなたもご参加ください。




事務室は平成26年8月29日に以下のように変更になりました。

場所:980-0801仙台市青葉区木町通2-5-18 大熊ビル302
電話・ファックス 022-725-7284
E-mail sendaikeirou@yahoo.co.jp
URL:http://sendaikeirou.web.fc2.com

ここで毎週火曜日午後3時30分から定例集会を開きます。会員の方は気軽にお出で下さい。また、それ以外の時にも開放していますので随時お出でになることができます。気軽に集会室として御利用下さい。なお事務bボランティアも不足しています。新たな加入を歓迎します。

                      


             吉永 馨のホームページにようこそ!
                                     

仙台にも社会奉仕に励む善意の人が沢山います。私はその人たちと共に、市民の立場から、現在の世の中に少しでも貢献したいと思っています。具体的にはホスピス(緩和医療)運動、骨髄バンク運動、腎臓や心臓などの臓器移植推進運動、高齢者の医療や福祉の向上のための運動をしています。
ガンや寝たきりなど、苦痛や困難の中にある人に奉仕する運動も実践しようと計画しています。

人生を深く理解し、よりよく生きるためには生と死を学ぶことが必要です。ホスピス運動と関連して生と死の学習を定期的に実施しています。その学習はセミナーの名でこのホームページで予告しますのでどうぞご参加下さい。参加費は通常無料です。

皆さまのご理解とご協力を頂きたいと存じます。積極的な参加を期待します。 


     吉永 馨の自己紹介

 1928年9月18日生まれ(88歳)
 東北大学医学部卒業 内科医
 1973年 東北大学医学部内科学教授
 1985年 東北大学医学部附属病院長
 1988年 東北大学医学部長
 1992年 定年退官
 1992年 東北労災病院長
 2001年 東北労災病院定年
 2001年 宮城県成人病予防協会会長
 
 専門領域 高血圧、腎臓病、内分泌疾患
        移植医療、緩和医療、高齢医学

     

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