| VF-25F MESSIAH 製作過程 その1 |
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マクロスフロンティアより、待望のVF-25メサイア発売。
アニメは終了しちゃったけど、バンダイさんと河森先生には感謝ですね。
いやー、ホントに待ったよ〜。
最初に出たのは主人公アルト君のF型(2本ツノタイプ)。
さすがに完全変形機構を有している最新のキット。
ランナーの数もスゴイけど、TV画面で観てただけでよく分らなかったいろんな部分の詳細な形状が見てとれてワクワク。
ランナー状態を眺めてるだけでも、うっとりしちゃうのは病気でしょうか?
全塗装は次回作以降と言う事で、今回はサクッと部分塗装のみで行きたいと思います。
っつうか、やっぱパーツ多過ぎ・・・(涙)
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説明書通り、まずは機首から組み立て。
普通の航空機模型には無い変形の為の機構がギッシリ詰まってて、非常に複雑。
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外装やキャノピーを付けるとこんな感じ。
VF-25の美しい機首部分のデザインが、よく再現されてると思う。
コクピットの後ろのあんな位置に、バトロイド時の股間パーツが来ているんだね、
と変形機構にもイチイチ感動。
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機首の先っぽと後方が折れてこんな風に変形するんだー、なんて遊んでると、全然製作が進まない…。
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アルト君フィギュアを筆塗り。
下塗りは無しでエナメルの白とすみれ色(自作)でチョコチョコ。
赤はフィニ。さすがに発色は良いみたいネ。
エナメルで塗っちゃったから、スミ入れ出来ないけど、まあいっか。
それにしても我ながらヘタッピー。
でもあんまり見えない?から、まあいっか!
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キャノピーの塗装レシピは、全部クレオスで
クリアブルー(10%)+蛍光ピンク(5%)+赤パール(15%)+クリアー(70%)
(混合率はイメージね)
もっと紫にしたかったな。
マスキングを必要とするキャノピー枠の塗装が後回しなのは言うまでも無いです。
ちなみにF型やG型(ミシェル機)はファイター&ガウォーク時に頭は後ろ向きで収納されているんだけど、
オズマのS型は前を向いたまんま収納されてるんだってね!!
ってそれだけで、オズマ機作りたくなって来てるし…(笑)
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