北鮮を擁護する姫路市政を糾弾せよ!

 今や全国で行われている北鮮に対する各自治体の制裁、核問題や拉致事件を機に
ほとんどの自治体が北鮮に対して行っている。しかし、昨年の神戸市同様に幾度に渡る
抗議に応じず北鮮擁護を続けているのが兵庫県姫路市である。
近隣の太子町等でも制裁は発動されており昨年、右翼団体が神戸に集結するという
報道がされた件では神戸市の北鮮擁護体制が厳しく批判され抗議を受けた。
ここ明石市も今尚北鮮擁護を続けている。
特に姫路市は役人天国、いわゆる厚遇行政として大阪市に続いて多く批判を集めている。
北鮮擁護は拉致問題の解決を妨害するだけではなく市民の安全を阻み朝総連の固定資産税
を徴収しないという事はそのツケが全て市民から徴収されるという市民の暮らしにも大きな
影響を及ぼし人権・平等・平和の都市と宣言しているにも関わらず拉致という凶悪犯罪を
助長する朝総連を擁護する事は平穏な暮らしの妨害であり市民からは多額の税金を貪り
北鮮からは徴収せずに逆に援助まで行う事は全く平等に反する事であり平穏に安心して
暮らす市民の権利さえ奪う事になります。
はたしてこの様な行政が日本の行政として許されるものでしょうか?
尤もに行われなければならなかった売国ゼネコンに対する強固な制裁も行われなかった。
ゼネコン問題は大林組や西松建設、鴻池組などの大手ゼネコン10社が拉致問題の解決も
為されていないにも関わらず訪朝団を結成し同胞を拉致、殺害した敵国に平気で渡り
利益を求めた事に始まる。地元の鹿島は計画には参加したが訪朝せず。
拉致問題も解決していない中このような訪朝団が北鮮にわたる事は北鮮に対して
問題の重大さを欠かせるものでありあたかももう済んだ話の様になってしまう。
これに対しても全国の自治体では指名停止処分等の処置を行っている。
この様な事も含め、兵庫県では神戸市、明石市、そして姫路市に対して断固とした
制裁処置を内外共に発動を求めると共に匡正を求めるものである。
この様な自国民を裏切る行為は絶対に許してはなりません!
決して他人事ではありません。神戸市では有本さんという神戸市民が犠牲になって
います!市民を守れない市が行政としての役割を果たしているとは到底思えない。
税金を徴収し己らの私腹を肥やすのが行政か!
このような北鮮擁護行政を糾弾し抗議しようではありませんか!

大阪市に続く厚遇行政 姫路市

市民の安全を守らない同和行政 明石市

市民を見捨て北鮮を擁護する 神戸市

抗議先

固定資産税減免措置を廃止せよ!
テロ犯罪国家北鮮擁護をやめろ!
北鮮工作機関朝総連を追放せよ!