絹本を描く日本画家−花岡哲象  花岡哲象のページ

花岡哲象の著作、雑誌などの掲載物とコラム
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   雪の間を…」「老い果てし父母を詠む」
 5.5
今の人生の旅の中で出来た短文や詩を、形式を定めず、過去に発表したものも含めて記していきます。私の生のもう一つの証として。 御縁ある方にお読みいただければ幸いです。    ―花岡哲象―

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雪の間を…」  「老い果てし父母を詠む」
冬の歌
秋(とき)
聖徳大学、同短期大学卒業生の皆様へ
芙蓉花
「桜花散る宵」
「新春の上高地にて」
「冬 湖」  
「還暦の秋 
「父の卒寿に贈る詞(ことば)
月刊美術掲載記事 -下に掲載
 平成15年新年号 「自(おのずか)ら」
 平成17年新年号 「火水(かみ)合一」
「Hado」対談記事 月刊「Hado」株式会社I.H.M 発行
  平成17年5月号   江本勝氏との対談、第1回。
  花岡哲象の絵を見せた水の結晶写真、
  感動、共鳴など
 平成17年6月号   江本勝氏との対談、第2回。
   真、善、美や芸術、世界観について
 平成17年7月号   江本勝氏との対談、第3回。
   制作意識や水、宇宙と意識との関わりについて

雪の間を…」  「老い果てし父母を詠む」


冬の歌


秋(とき)


聖徳大学、同短期大学卒業生の皆様へ


芙蓉花


「桜花散る宵」


「新春の上高地にて」


「冬 湖」


「還暦の秋」


父の卒寿に贈る詞(ことば)


「自(おのずか)ら」




「火水(かみ)合一」




                                     
アトリエ澄神洞