雪だるま(1P)について


初版いつだか忘れた ^^;
2008.06.05 - 全体的に改訂
2010.03.24 - 二訂(追記だけ)


・大きくするなら

もともとは大きくする必要のない課題なのですが^^;
サイズアタックを狙う方は「シラカバ」を目標にすると良いでしょう。

ポイントは、
・マンモス巻き込み後は急激にサイズの伸びが悪くなる。
…マンモスgetの時点でほぼ最終サイズが決してしまうわけです。
・伸び率急激低下ラインが8m〜9m9m〜10mの間にあると予想される。
…ひたすら大きくしてからマンモスをgetするのでは逆に小さくなってしまうことになります。
・さらにマンモスgetで、確実にラインの10mを大きく越えてしまう(7mの時点で巻き込んでも一気に10mを越えてしまう)ので、マンモスget後のサイズ=最終サイズとなる

丁度よいタイミングをつかまなくてはいけませんが、如何せん、サイズが不明^^; なので「個数」がある程度の目安になります。
ただし、「雪」によるサイズアップは8mを過ぎても健在、一度見つけた上手くいく周り方をしたつもりでも、シラカバに届いたり届かなかったり…なんてのが実です(苦笑
無限復活する「ヘンナノ」を巻き込む量が勝負。ということは言えますが、こればかりは成功率100%の方法をみいだせませぬorz


・にっくき5羽のツル

赤いお家の上で飛んでいるツル。
近づくやいなやどこかへ飛んでいってしまい、待ち構えていようものなら永遠に降りてくることはない…
…実は、こやつらも動物園ステージのと同じようにダッシュを使えば巻き込めてしまいます。
キーワードは「ジャンプ台」です(ほぼ答えですね^^;)
お誂え向きの上りスロープがどこかに…。(2か所あります)


・「ヘンナノ」無限復活

「塊に完全に埋まった分」が復活します。ここでの意味は、視覚的に埋まっていれば良いわけではなく、「ぶつかっても絶対に塊から出てこない」状態を指します。
他のものをどんどん巻き込んで(雪巻き込みでも同様)サイズを上げてゆくと、最初に巻き込んだモノほど、かつ、小さいモノほど埋まってゆくようです。


・「ぼわわーん」のタイミング

0回目(初期サイズ)=50cm
1回目=1m30cm
2回目=3m
3回目=5m
4回目=7m
5回目=10m

確認方法:
1回目から4回目については、雪でサイズアップ後にボディ直行で確認。
5回目については、9m98cm4mmまで大きくしてもボワワンならず、10m8cm台でボワワン発生確認である事より決定


・マンモス無しでどこまでいける?

この実験は、限界サイズの収束値調査が目的です。
水中面でいう「2m9cm6mm〜2m10cm2mm」とか、大きく4の「30m9cm〜30m10cm」のラインです。もっとも、このステージでは時間もモノも無限なので、水中面よりも精度の高い収束値が求められるはずです。
1.
「無限ヘンナノ」を極力獲らず、「新雪」以外の雪を含めた全モノ回収で、8m10cm強(440〜450個)
2.
そこから無限ヘンナノ&雪で地道にサイズアップ。1950個あたりで新雪巻き込みに成功。
(新雪×2巻き込み後のサイズは未調査)
⇒幅は小さいが、ここでもまだ、ヘンナノ&雪がサイズアップに役立ってる事が分かる。
3.
そのまま転がし続け、4000個の時点で終了⇒9m98cm4mm
⇒“収束ライン”(「理論上の限界サイズ」とも言える)は10mであると予想。急激低下については9〜10mの間のどこかにあると予想。

おそらくこのステージのマンモスは、大きく4でいうところのアカマンションの役割を果たしているのだと思います。
(参考リンク先:順番を工夫してみる)
ただし、マンモスgetによる増加量が、(10mにかなり近付いてしまっていない限り)10mという限界ラインを軽く上回るほど強烈なので、意識しないうちに限界突破してしまっていた。という事のようです^^;


10.03.24
↑の節でやったことをもう一度やってみました。
2022個目で新雪のサイズに届く→10000個の時点で終了→9m99cm7mm。3時間掛かりましたとさ。
動画(YouTube)

そこで疑問;
・あと数千個くらい取れば10m0cm0mmに届く?
・もしその状態でマンモス取ったら何cm増えるのか?
そのうちに検証を…次は4時間覚悟で(笑)


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