| 1959年 | |
| 京都市左京区在住 | |
| 某メーカー勤務 | |
| 妻, 猫(♀:シオリ)(2010年10月26日逝去 享年20歳) | |
| 京都大学蝶類研究会(OB)、日本チョウ類保全協会(旧称:日本チョウ類保全ネットワーク) | |
使っているカメラ (頑張れ〜!) |
【コンパクトデジタルカメラ】CANON Powershot Pro90 IS(写真左)(2001-12-01〜) CANON Powershot G3(写真右)(2005-08-28〜) 【デジタル一眼レフカメラ】CANON EOS KISS DEGITAL NEW(2005-03-23〜) CANON EOS 30D(2006-03-18〜) 【レンズ】 CANON EF-S18-55mm F3.5-5.6 U USM(2005-03-23〜) TAMRON SP AF90mm F2.8 Di MACRO1:1(2005-03-23〜) |
使っていたカメラ (お疲れさま〜) |
【写真左】SONY Cybershot DSC-S30(2000-06-11〜2005-08-28)このカメラは名機でした。殿堂入りで、部屋に飾ってあります。 【写真中】NIKON Coolpix2500(2003-01-19〜????-??-??) もともと妻にプレゼントしたカメラです。たまに拝借してました。 【写真右】CANON Powershot S1-IS(2004-03-27〜2004-10-27) 親戚に譲りました。2005-09-01現在、現役で活躍中です。 |
製作の趣意 |
「いかに自然と一体化して蝶に近づくことができるか」をモットーに撮影した生態写真を 中心に私のお気に入りの日本の蝶の写真を紹介します。 |
開設までの経緯 |
1971 頃 中学校入学の頃から昆虫採集を趣味とする。 1977-04 京都大学蝶類研究会へ入会する。 1979-01 蝶屋活動を休止する。その後、収集した標本は全て蝶類研究会の仲間に謹呈する。 1999 蝶類研究会の同級生 W.Kitawaki 君(1997-05)、 同じく先輩のY.Shoji さん(1998-6)、と続けて蝶友の訃報に接し、お二方への供養の気持ちを込めて、 また、四十路を間近にしてライフワークを持とうと、約20年ぶりに蝶屋活動を再開する。 2000-06 デジカメを購入し、自宅近くで初めて蝶の生態写真を撮影したところ 思いのほか美しい生態写真が撮影できたので、蝶のホームページを開設する。 その後、蝶を「採る」ことよりも「撮る」ことに重点を移す。 |